宇宙全史

スーザン

2018/5/24 No.3585

虚空蔵55様、みわ様

いつも多大な恩恵を頂いており、大変ありがとうございます。私は日々宇宙全史のワークから頂いているエネルギーを、感謝の気持ちを忘れず受け取れるよう、祈りを忘れぬよう、自分の世界と争ってしまわぬよう、気をつけております。


この度の左のNo. 386のメッセージを拝読し、私は確実に危ないと思いました。正しく快楽を求めるという方向で道を踏み外させるには持って来いのバカな人材が私だと感じました。

11月20日までの変動の時期を道を外してしまわぬよう、気を付けたいと思います。

特に、祈りは忘れないようにしたいと思います。

いつもありがとうございます。感謝致します。

2018・5・18

虚空蔵55

2018/5/24 No.3584

どっぺん様

「食べるべき」ではなく「食べてよし」の意味はお分かりだと思いますが、いくつか理由があります。
書き忘れましたので念のため記しておきます。

@「べき」という表現にはエゴの好きな一種の「使命感」が含まれているので、それは否定されています。

A「よし」の意味は、もちろん普通に食べても問題ないですよという意味もありますが、この場合は「食する時期」「食するあなたの境涯」が問題になっています。
両方とも「宇宙」と「地球」それにあなた自身の段階の「時期」にタイミングが合って来たということがあります。

つまり誰でも自分のへその緒を」食べてよいことがあるのかというとそうではなく、タイミングを見計らないとほとんどの方には意味のない行為となるのです。

もう一つだけ「食べたら何かすごいことが起きる」という期待感は外してください。
おそらくそんなものは現象的にはないでしょうし、「何だこんなものか」くらいで終息するはずです。

それでいいのです

どっぺん

2018/5/18 No.3583

虚空蔵55様 みわ様
ご指導ありがとうございました。飲むべきという言葉大変失礼致しました。夏至に飲ませていただきます。月読之大神 五井先生
いつもありがとうございます。

2018・5・17

どっぺん

2018/5/16 No.3582

2018・5・13
虚空蔵55様 みわ様
日々我々へ多大なるエネルギーを与えていただきましてまことにありがとうございます。
先日のご指導で、「平静さ」を育むために、あらゆる湧いて出てくる感情に触れてはいけないというメソッドをご教示いただき、早速実践をさせていただいておりますが、その効果は絶大であり、大変ありがたく思っております。
これまで単純にそういう感情をただ否定して、出てこないように力づくで押さえ込むような姿勢で居たことに気づかせていただけて、本来、真我の次元に静かに深くある平静さというものを目標として意識して、それを常に維持し、深化させて、近づいていくというメソッドのありがたさに驚いています。
「焦らず腐らず
さらに浮足立つこともなく
やるべきことを粛々と」を心がけて参ります。
それと日々の瞑想が深まってきており、少しずつ真我に向かって深く参入しているように感じます。月読之大神に「架けて」いただいているのだと身が引きしまる思いでおります。五井先生とタッグをお組みになられたということで、その深い意味は分かっておりませんが、ただただありがたく、世界平和の祈りを祈らせていただいております。月読之大神 五井先生 真に有難うございます。
そして、本日は私にとって非常に印象的な出来事がありました。
以前、虚空蔵55様に、2015/10/27 No.300で、自分のミイラを食べるという秘技を教えていただきましたが、私もその時点で、すぐに実家の母親に問い合わせ、探してみてもらったところ、ずっととってあったはずのへその緒がどうしても見つからない、引っ越しのときに紛失したのかもしれないという答えでしたので、諦めておりました。
その後それを全く忘れておりましたが、本日母の日でしたので、お祝いを持って家内と実家に出かけたところ、おもいがけないことに、古い木の箱に入った私のへその緒が出てきたと渡してくれました。一緒に小学校の級長バッジと中学、高校のバッジが入っており、温かい親の心をありがたく思いました。(サスケの朝日ソノラマのソノシートもおまけに出てきました。これは大好きでしたので大変うれしく、調べたら今年になって電子書籍化されておりましたので購入しました)
このことで質問させていただきたいことがあるのですが、私はこのミイラを食べるべきでしょうか。もしそうであれば、タイミングとして何かご教示いただけることがありますでしょうか。いつもお忙しいところ申し訳ありません。よろしくお願い申し上げます。


2018・5・15
虚空蔵55様 みわ様
追伸
イルプロラシオンの完全覚醒者の3人の内の一人がEO氏であることをご開示いただきましてありがとうございました。
これまで全然読んだことがありませんでしたので、調べてみましたら、ほとんど絶版のようで、早速まんだらけの通信販売で手に入るだけのCD-Rを購入させていただきました。これから読んでみます。
ご指摘の通り、私などのレベルで完全覚醒を云々するなど、本当におこがましいのですが、宇宙全史を学び続けます。
月読之大神 五井先生 いつも真にありがとうございます。どうぞよろしくお願い申し上げます。

どっぺん様

「私はこのミイラを食べるべきでしょうか。もしそうであれば、タイミングとして何かご教示いただけることがありますでしょうか」

●食べるべきというよりも食べてよしということですが

タイミングは「夏至」の日です



虚空蔵55


アレキサンドロス

2018/5/16 No.3581

虚空蔵様、みわ

このコメント欄は、宇宙全史に関する質問と、意見
を投稿するために用意された場所ですが、
今の現状の私の心情をどうぞ書かせて下さい。

私は、二十代前半からスピリチュアル・精神世界の本を購入して自分を変えたい、良くしたい、生活しているこの世界の真実を知りたいと思い、読み漁って実践してきました。(理解して取り込めたと思っていました)
2016年の熊本地震をきっかけに、宇宙全史の存在を知り本を少しずつ購入して、お祈りも数日前まで行ってきました。


私は二十代前半から何も変わって無かった。
屑のままでした。
相手の本当の姿、相手の真心を全く理解していなかった。自分の心情だけが最優先で、私の発する言葉に態度には、とてもじや無いですが、五井先生の世界平和・全ての存在が幸せでありますようにとお祈りする仕方は私には無いです。これは自己憐憫かも知れない。

人間の身体を限りあるもの、年齢と共に劣化し、病気や怪我などで一瞬で変化します。心・魂は変化しない永遠であり重要なのはそこなのに全くわかっていませんでした。

今の私は感謝の気持ちが無い、わかって無い。
自分自分で、同じ時間を共有・過ごしてくれる方の気持ちを察せれ無い。気遣え無い。

現状、二十代から結局何も変化出来て居ない屑な私ですがお祈りは手放さないで、お祈りの四行の意味が本当の意味で理解出来、自然と実践出来ますように。

五井先生ごめんなさい。
私に縁ある関わって下さる全ての存在に感謝申し上げます。ありがとうございます。

2018・5・13

いくと

2018/5/16 No.3580

虚空蔵55様、みわ様

ご回答ありがとうございます。

●エネルギーについて

肉体よりのエネルギーだったから、感覚が分かりやすかったということだったのでしょうか。おかげさまで、頬、胸部、肩周り、腰、踵など、全体的に少しずつ調整が進んでおります。

スポーツクラブの人達を見ていますと、このような身体の変化はようやく人並みに近づけている感じかな、という気がいたします。

このエネルギーを受け取ったのは、ちょうど夜の幽玄な雰囲気を楽しんでいたときでした。「ずっと昼の世界に居すぎたなあ」と反省して、暗闇に意識を漂わせていました。たぶんそれでエネルギーを受け取りやすい状態に、その時はなっていたのだろうと思います。

こういう書き方をすると何やら意味ありげですが、そういうつもりはなく、とにかくいい感じにリラックスできていた時の出来事でした。


> それはあなたの集合魂があなたの守護霊を使って入れています。

No.3543のご回答に

「@この後の質問にも関わっていますが、分かりやすくいいますとエネルギーを流入させるには集合魂の応援が必要ですが、祈りの効果で集合魂が上昇気流に乗れるため、相乗効果で地上のあなたにもエネルギーがおすそ分けされます。
(この言い方には語弊があるのですが、今は修正しないままにしておきます)」

とございますが、この例が分かりやすい形で顕現したものかと理解しております。


ちなみに、呼吸も少しずつ整えられるようになってきて、気の統一という感覚にほんの少しだけ触れられるようになってきました。

この感覚を充実させることができたら、余計な雑念にとらわれにくくなるだろうと思っています。



●家族について

また夢の話になってしまうのですが、あの後、父実家の仏壇の前に居る夢を見ました。嫌な感じはなく、またすぐに地元に帰る予定もあり、少し気になっていました。

私実家で寝泊まりするのは不信感があるので車中泊をして、翌日、迷いながらも結局は仏壇を確認することになったのですが、見てみると手入れが必要な状態で、「なるほど」と妙に納得して簡単に手入れをさせていただきました。

これがきっかけで、現実に処理すべきことがあり、それは家族と協力してやることであると認識することができたので、ひとまずはそれを一緒に片付けることに致しました。

話が逸れてしまいますが、早速その処理に取り組み始めたところ、宗教勧誘が来やがりました。せっかく気を入れて物事に取り組もうとするタイミングで、こういうやからが来るというのは、なかなかどうして油断ならないなあと改めて思います。

僕にとって家族に関することは、ちょっと神経を使うといいますか、気が抜けない印象がありますので、そこは注意しながら処理すべきことを処理したいと思っています。


●エゴについて

やはり夢の話になります。以前、小悪魔の姿をしたエゴと夢の中で対峙しましたが、また自分のエゴと思われるものと遭遇しました。

二匹(二人)いまして、容姿は妖怪人間ベロが妖怪化したときの姿に似ていました。僕は「早く人間になりたい」と思っていた時期がありましたので、その思いが反映されていたのだと思います。

二匹と言いましたのは、動きが実家で飼われている二匹のワンちゃんの動きだったからです。一匹はよく懐いて近づいてきて、一匹はこちらを気にしながらも遠くにいるのですぐ分かりました。

総合して、見た目はすごく気持ち悪いが、しかしながら無碍にもできないという感じで、適当にあしらっていました。

小悪魔のときは多少恐い気持ちもありましたが、今回は最初に驚いたぐらいで済みました。これも大難を小難にしていただいているということだと思います。


> 例えばあなたの場合、夢というシチュエーションでちゃんと自覚できています。

有り難いことに自覚できているのは、ここでの教示があったからこそです。有難うございます。

思い返せば、ここを知って間もない頃、夢でエジプト(風?)の壁画を見ましたが、それも守護霊様が私に質問を書き込ませるためにしたこと、ということでした。単に僕はこういうやり方が分かりやすいということですよね。なんとなく面白いなあと思います。当たり前と言ったら当たり前なんでしょうけども、守護霊様は本当によく僕のことを分かっていらっしゃるなあと、つくづく思わされて。


最近は仏教に興味を持ち始めて読書するのですが、道元さんが「正法眼蔵」で紹介されている人物達の話を読んでいますと、その求道の精神に感銘を受けます。そこに記されている真剣な思いに触れますと、そこから翻って、「祈り」がもたらされていることの僥倖に思いを馳せらされます。

深遠なところは中々理解が及びませんが、私も自分の心を明らめたいと思った次第です。


また、お礼が遅くなって申し訳ございません。以前の一連の質問をさせていただいたときに、ある晩に頭頂部からスッと悪い気が抜ける感覚がございました。おそらくはこちらで処理していただいたものではないかと、直観的に思われました。いつもいつも本当に有難うございます。(思い違いでなければ良いのですが…)

2018・5・11

RIE

2018/5/16 No.3579

2018・5・7
虚空蔵55様 みわさま 


こんばんは。いつも長い質問に、詳細に回答して頂き、ありがとうございます。頂いたひとつひとつの回答を熟考して、自分の中に落とし込んでおりました。


「意識領域」「無意識領域」「不可知領域=真我(実存)」並べてみると、確かに曖昧に捉えていたことに気づきました。


>「無意識領域というのは、普通の意識領域と同じカテゴリー(領域)にあるもので、ただ、視点が異なる立場からみると、言い方が変わるだけなのです」と
いう回答は、なるほど!と目からウロコでした。


もし、無意識領域のことを物理的、意識的に単なる「盲点」というのであれば


>「無意識という領域を知らない存在、立場によって無意識の領域は存在しなくなる」これは、


一流の霊能者、もしくは境涯が上がり、限りなく神の立場に近づけば、五感の知覚だけで認識している、人間の表面意識とは異なり、多角的多次元的な視点から全てを観れるので、盲点(無意識領域)も限りなく少なくなる、そういう人もいる…ということなのでしょうか?


宇宙全史に導かれる1か月位前に「エメラルドタブレット」という本に出会いました。「アメンティ・ホール」という言葉の意味を探していて遭遇した本だったのですが、その後、すぐに宇宙全史にご縁して読み始めたので、神官トスが書いた本であるエメラルドタブレットはよろしくないのだと思い、読むのを辞めました。ただ、そこに書かれていたアメンティホールという領域のことは気になっていました。「アメンティホール」と「真我」の不可知領域とは同じものなのでしょうか?


(エメラルドタブレットに出会った直後に、間髪入れずに宇宙全史に出会ったのですが、エメラルドタブレットに縁する直前、かなり怪しい、それも明確なメッセージを受け取っていたので、いつか、確認させていただきたいと思っておりました。また次の機会にでも質問させていただこうと思っています)よろしくお願い致します。


世界が平和でありますように…
私たちの天命が全うされますように…。
月読之大神さま、五井先生
いつも、ありがとうございます。


RIE様

「一流の霊能者、もしくは境涯が上がり、限りなく神の立場に近づけば、五感の知覚だけで認識している、人間の表面意識とは異なり、多角的多次元的な視点から全てを観れるので、盲点(無意識領域)も限りなく少なくなる、そういう人もいる…ということなのでしょうか?」

●その通りですが「神」にも色々あるということをよく覚えておいてください



「「アメンティホール」と「真我」の不可知領域とは同じものなのでしょうか?」

●違います
何といいますか…いってしまえば形の中の世界の一つです



虚空蔵55

hami

2018/5/16 No.3578

虚空蔵様 みわ様

いつもありがとうございます。

先程書いたばかりですが、
書こうと思っていた事の本題をすっかり忘れていました。
もう一度書かせて頂きます。

先日、久しぶりに本の整理を
していました。

ずっと前に書いたことがあると思うのですが、
無明庵様が亡くなる前に、ご自身で書籍のセールを
されていて、私はその時に一冊、本を買わせて
頂いたのですが、
その時に、受け取りにブッククラブ「回」という
精神世界の本を扱うお店に受け取りに行きました。

たまたま、その時の、回さんの無料の小冊子の
特集が無明庵様のインタビューでした。

JAXAに行ったりの前だったのと、難しい文章が
読めなくなっていたので、斜め読みした程度だったのですが、
先日、整理をしているときに出てきたので、
読んでみました。

そうして、最後に番外編の取材内容については
下記をご覧下さいというURLが載っていたので
そのページを読んでみました。
http://www.mumyouan.com/k/?S631
こちらです。

そこに虚空蔵様のお名前が出ていましたので、
お知らせしようと思いました。

個人名が出ているのは虚空蔵様だけでした。
どういう状況だったのかは私には分かりませんけれど、
お金の苦労もされたみたいだし、
多分、まんだらけで出版してもそんなに売れなかった
と思うし、出版して貰って感謝しているのではないでしょうか?
多分、そうい事を言いたいのではないかと思ったのです。
EO氏が亡くなった事はすっ飛ばしていますが・・・。

小冊子の方はVOL.103です。

これから神々の欺瞞なども暴かれて、
人間が独立するような取り組みが現れて来るだろうとおっしゃっていますので、
それが宇宙全史の事なのではないかなと思いました。

回さんの小冊子で無明庵様の特集をするのは最初で
最後とのことだったので、
行ったときに偶然入手出来たのは良かったなと思います。

いろいろとありがとうございます。

hami

2018・5・4

2018/5/16 No.3577

2018・4・16
@虚空蔵55様、みわ様、五井先生、月読之大神、いつもありがとうございます。

 大日如来だけ仏陀の系譜と毛色が違ったので納得しました。求聞持法も大日から来たのですね。



 太陽神の位置づけを教えてください。「太陽は地球の母」と書かれていましたが、太陽神の一派として地球神が連なる、と考えればよろしいでしょうか。それとも、お互い自立した存在として在るのでしょうか。

 また、太陽の母にあたるものは何でしょうか?太陽系自体、もしくは、天の川銀河や天の川銀河核でしょうか。それとも、スピリチュアル業界でよく聞く、グレート・セントラル・サンというようなものがあるのでしょうか。

 それではよろしくお願いします。



2018・4・29
A虚空蔵55様、みわ様、五井先生、月読之大神、いつもありがとうございます。

> 人の無意識領域は単に人が意識していない(出来ない)領域に過ぎず「意識していない領域」はその人により様々です。

 エゴが認識できる領域は3次元が中心なのは当然として。4次元以上を正しく認識できる?出来ない?

 エゴでない、人が認識出来る限界は6次元の集合魂やカルマまでと思うのですが、それであってますでしょうか。

 いわゆる「神」と呼ばれている存在は、それより高次の次元(7次元以上)を認識できるのではないでしょうか。

 それではよろしくお願いします。
海様

ちょっとおかしな方向に向いてしまっていますね

せっかくここに縁をお持ちになったのです


お祈りを忘れないように



虚空蔵55



麦茶

2018/5/16 No.3576

虚空蔵55様

ご返答いただきありがとうございます。

ぼんやりと疑問に感じていた部分を分かりやすくご説明いただけて、非常にありがたいです。

おっしゃるような、「この世を楽しむだけの力もないので、欲望や快楽をあきらめてしまっている」状態にまさになっています。
以前友人から「あなたは知識欲がないよね」とか「あなたは他人に興味ないでしょ」と言われた事があって、それも自分がこの世を楽しもうとしていない現れなのかなと思います。
そういう気分が高まる、ネガティブな気分になる時にそれを突き詰めて考えたことがあったのですが、
「では何のために生きているのか」
「生きていたくないな」
「守護霊様や守護神様に申し訳ないな」
という思いとともに、虚空蔵55様がおっしゃられているように
「そもそも何故この世を捨てていかなければならないのか」
という疑問に行き着きます。
それはエゴの本にて拝読できるとのことで、出版される日を心待ちにしております。

神々のお話が出てきましたが、以前の自分へのご回答をいただいた中にも神様のお話を頂戴したことがありました。
そこも詳しくエゴの本にあるのならばそれも興味深いです。
「感情」とは、「共感」とは…
今の自分には説明するだけの材料すらない言葉のように思います。
エゴの本にて詳しく知れることを楽しみに、
日々の中では感謝を忘れずに、
そして楽しむことをあきらめてしまっている状態をこれから自分でどうしていこうか、考えていきたいと思います。
貴重なご指導、ありがとうございました。

2018・4・26